2011年01月31日

【第56回】 映画「グリーン・ホーネット」の感想



【監督】 ミシェル・ゴンドリー
【脚本】 エヴァン・ゴールドバーグ  セス・ローゲン
【出演】 セス・ローゲン ジェイ・チョウ

新聞社のボンクラ社長とその運転手が、夜な夜な相棒と共に犯罪者と戦う、往年の人気ドラマシリーズのリメイク版。『エターナル・サンシャイン』のミシェル・ゴンドリーが初の3D作品に挑み、『スーパーバッド 童貞ウォーズ』のセス・ローゲンが主演を務める。その他、ブルース・リーが演じた相棒カトー役にジェイ・チョウ。キャメロン・ディアス、クリストフ・ヴァルツら豪華キャストの共演も必見。






posted by シネマ4の字固め at 20:22 | 映画感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする