2010年11月28日

【第49回】 映画「リミット」の感想 極限の密室サスペンス



【監督】 ロドリゴ・コルテス
【脚本】 クリス・スパーリング
【出演】 ライアン・レイノルズ

何者かに棺に入れられたまま地中に生き埋めにされた男が、手元にある道具だけを頼りに脱出を試みるシチュエーション・スリラー。新鋭監督ロドリゴ・コルテスが、ほぼ全編を通して暗闇状態でドラマを進める大胆な演出で異色の脱出劇を構築した。

posted by シネマ4の字固め at 13:43 | 映画感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする